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ライフプランを作ろう5 必要金額かんたん見積もり 教育

お子さんが小さい場合は、
なかなか見当がつけにくいかと思います。

便利なデータがネット上にありますので、
参考にして見積もってみてください。

ここでは可能かどうかは
厳密に考える必要ありません。

子供にこの程度は出してやろうという
親の気持ちで見積もってください。

絶対ムリと思っても、
とりあえず入れておくこと。

ライフプラン作りの最初は、
気軽に入力して、まったくかまいません♪

後で確認したり、
調整したりすればよいのですから。


文部科学省 子どもの学習費調査

    公立・私立別に、幼稚園、小学校、中学校、高校でかかる教育費を
    調査してあります。
    学年別の費用も調査してあります。


マネー情報 知るぽると (金融広報中央委員会)

    ホーム > 暮らしに役立つ金融経済情報 > 
    世論調査・統計データ > 暮らしと金融なんでもデータ > 教育

      「保護者が支出した教育費」
      「国立学校の年間授業料」
      「私立学校の入学料および年間授業料」
      「大学の初年度納入金」
      「大学生の生活費」
      「学習塾利用の子供の割合と年間費用」


      などが参考になるのではないでしょうか。


AIUの現代子育て経済考

    ホーム > 会社情報 > AIUの現代子育て経済考

    AIU保険会社のデータです。よくまとまっていて、参考にしやすいです。


ここに挙げたのは一例で、
他のサイトでも多数紹介されていると思います。

別にどれでも結構ですので、
ある程度見当をつけるのに、使いましょう。

大学の費用は、全額親が出してあげるのか、
子供に一部負担させる(奨学金やアルバイト、親からの貸与など)つもりなのか、

その辺も中学生以上の子供さんなら
話し合ってみるとよいですね。

必ずしも
「親が全額用意する」
という選択肢しかないわけではありません。

無理をして
高い金利の借金をするなどは避けたいものです。

今回はここまで。
お疲れ様でした!
ライフプランを作ろう6 必要金額かんたん見積もり 住宅


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  また、これらの表は必要に応じて連繋し、
  家計の緊急時耐久度チェック、家計の財産バランスチェック、
  ライフプランをもとにした貯蓄額の検討時などに
  生かされるようになっています。

  これらの行き届いた表を作りこむ必要がありませんので、
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